Collections

  • Donabe

    浅型土鍋コレクション|8号・9号 日本製万古焼土鍋 家族や友人と囲む食卓に最適な、8号・9号サイズの浅型土鍋コレクションです。鍋料理に適した広く浅めの形状は、具材を並べやすく取り分けもしやすいため、すき焼き・しゃぶしゃぶ・寄せ鍋・海鮮鍋などさまざまな料理に活躍します。 8号土鍋は2〜3人用、9号土鍋は3〜4人用のサイズが目安。口が広い浅型の土鍋は食材が見やすく、食卓での調理や盛り付けを美しく演出します。 日本の伝統的な焼き物である万古焼をはじめとした日本製の耐熱陶器土鍋は、遠赤外線効果により食材を芯までゆっくり加熱。素材の旨味を引き出し、料理をより美味しく仕上げます。また保温性にも優れているため、料理が冷めにくく最後まで温かく楽しめます。 このコレクションでは、4th-market(フォースマーケット)やスタジオエムなど、日本の人気ブランドの土鍋を中心に、日常使いからおもてなしまで使えるデザインを揃えています。 鍋料理はもちろん、煮込み料理、シチュー、スープなどにも活躍する日本製土鍋コレクション。冬の食卓はもちろん、年間を通して使える調理器具としておすすめです。 Shallow Donabe Clay Pot Collection... 

  • Donabe / Banko ware/ Banko ware donabe by 4th-market

    Modern Japanese Donabe for Everyday Cooking 4th-market combines traditional Banko ware craftsmanship... 

  • Donabe /Rice cray pot / Misuzu pottery

    Japanese Rice Donabe – Banko Ware Clay Pot This traditional rice cooking... 

  • Donabe by Hirofumi Fujii from Noto

    陶房独歩炎(とうぼう どっぽえん)|藤井博文 作家の藤井博文さんは、能登島生まれ、能登島育ち。能登の海と豊かな自然の恵みとともに暮らしてこられました。 陶房独歩炎は、能登半島の中部に位置する石川県七尾市、穏やかな七尾湾を望む自然豊かな場所に工房を構え、作陶を行っています。 その美しい能登の風景は、2024年1月1日に発生した能登半島地震によって大きな被害を受けました。藤井さんのお宅も倒壊しましたが、その後再建され、現在も作陶を続けています。 初めて藤井さんにお会いした時には、ご自身で能登の海に潜って獲られたサザエなどの海の幸を携えて、わざわざ岐阜までお越しくださいました。 震災前に工房へお邪魔した際には、工房いっぱいに並ぶ作品の中で、ご自身で作られたコーヒードリッパーとカップでコーヒーを淹れてくださいました。その時のコーヒーの美味しさは今でも忘れられません。 藤井さんは、もともと工業製品のデザイナー。その経験から生まれる作品は、独創性と実用性を兼ね備え、日常の中で使いやすい工夫が細部まで施されています。 マグカップは手にしっくりと馴染むよう設計され、緑釉の羽釜はその独特の形状から、とても美味しいごはんが炊けます。 デザイナーならではの視点で細部まで考え抜かれた器たち。近年はIHなど新しい調理環境に対応するための挑戦も続けています。 日本の原風景のような自然の中で暮らしながら、日々の生活と作陶を通して、新しいものづくりを追求し続けています。 Doppoen... 

  • Japanese Banko Ware Donabe/土鍋

    萬古焼の8号9号サイズの土鍋です。 

  • Japanese kichen knife

    関刃物について関市(岐阜県)は、800年以上の歴史を持つ刃物の産地として知られています。 室町時代には、関の刀はその優れた品質で全国に知られるようになり、多くの武将たちに愛用されました。特に「関の孫六」と称された孫六兼元や和泉守兼定などの名匠が登場し、関鍛冶の技術は一層高まりました。 江戸時代になると、戦争が減少し、刀の需要が減少したため、関の鍛冶職人たちは包丁やはさみなどの実用刃物の製造に転換しました1。明治時代には、廃刀令により刀の製造が禁止され、さらに実用刃物の生産が進みました。 現在、関市はドイツのゾーリンゲン、イギリスのシェフィールドと並ぶ「世界三大刃物産地」として知られ、包丁やはさみなどの高品質な刃物が世界中で評価されています4 志津刃物について About Seki Cutlery Seki City (Gifu Prefecture)... 

  • Kamoshika Tool Shop/かもしか道具店

    かもしか道具店 かもしか道具店は、三重県菰野町にある萬古焼メーカー「山口陶器」から生まれたブランドです。 土と向き合い、火と向き合い、そして使う人の暮らしと向き合うこと。そのすべてを大切にしながら、日々の食卓に寄り添う道具を丁寧に作り続けています。 忙しい現代の暮らしの中で、便利さと引き換えに失われつつある「道具を使う時間」。食材に触れ、火を感じ、料理を楽しむ時間は、暮らしに豊かさをもたらします。 かもしか道具店は、萬古焼の産地から、料理の楽しさと、食卓のあたたかさを届ける道具を提案しています。 機能性とぬくもりを兼ね備えた道具は、日常の中に静かな豊かさをもたらします。 ■ Kamoshika Tool Shop Kamoshika Tool... 

  • lue by Kikuchi ruka 菊池流架

    作家紹介 岡山県で活動する真鍮作家、菊池流架。一つひとつ金槌で丁寧に叩き出す手仕事により、真鍮ならではの表情と、無駄のないシンプルで洗練されたフォルムを生み出しています。 素材である真鍮は、使い込むほどに酸化が進み、色合いや質感が深まり、持ち主の暮らしとともに育っていく素材。時間の経過そのものを美しさとして楽しめる点も、菊池作品の大きな魅力です。 日本国内でも、真鍮のカトラリーを一点一点手作業で製作する作家は非常に稀少。その希少性と確かな技術、美意識が、菊池流架の作品を「一生物の道具」へと昇華させています。 Artist Profile Ruka Kikuchi is a brass artisan... 

  • Makobo by Makoto Makita

    作家紹介|牧田まこと(ま工房) 陶芸作家 牧田まことさんは、動物モチーフを中心に、思わず笑顔になるような作品を制作しています。日々の暮らしの中で、使うたびに心がやわらぐ存在であることを大切にしながら、一つひとつ丁寧に手作りしています。 牧田まことさんの作品は、どこか力の抜けた表情と、やさしく丸みのあるフォルムが特徴です。かわいらしさの中に陶器ならではの質感と存在感があり、器でありながら小さな相棒のように暮らしに寄り添います。 同じモチーフであっても、表情や佇まいはすべて異なります。それぞれが世界にひとつだけの作品として、手仕事ならではの個性をお楽しみください。 Artist Story|Makoto Makita Makobo Studio Makoto Makita... 

  • Oneness

    <img src="https://image.rakuten.co.jp/gallery-oneness/cabinet/oneness/kammos2.jpg" width="800" height="800"><p><font size="5"><font color="#00000">「oneness(ワンネス)」は、一体感や統一感を表す言葉で、個々の存在や経験が一つに結びついているという感覚を指します。この概念は、スピリチュアルな文脈や哲学的な議論において頻繁に使われ、すべてのものが互いに関連し、相互に影響を与え合っているという考え方を強調します。</font></font></p> <p><font size="5"><font color="#00000">「oneness」は、人々が個々の違いを超えて、共通の存在感や目的を見出すことを促進します。これは平和や調和を追求する上でも重要な考え方です。</font></font></p>   <p><font size="5"><font... 

  • Stainless steel kitchen tools

    Kajidonya stainless steel steaming basket lets you steam vegetables, dumplings and seafood... 

  • StudioM

    日常をより豊かにするテーブルウェア 食事をするとき、その時間は幸せでいて欲しい。家族と一緒のときもあれば、一人のときも。友人と集まって食事をするときもある。その機会を大切に楽しむ。スタジオ エムは食器から、その機会の楽しさを作り出し、料理とともに食事の時間をより豊かにという思いを込めて、作られています。 それは日々の食事の時間が人が生きていくためにいちばん大切なことだから